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当店の唐揚げへのこだわり

素材

たれ

揚げ

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当店で使用している鶏肉はすべて大分県産。
骨付きぶつ切りは生後35−40日前後の「ひなどり」、骨なしももは少し脂に旨みが乗ってくる生後55−60日前後の若鶏を使用しております。
国産の冷凍品、輸入品は一切使用していりません。提携農場の直営工場から毎朝新鮮な状態で当店に直送されて来ます。
店主自ら工場を頻繁に訪問し、工場のスタッフと安全性や品質等、細かくチェックしております。
当店では唐揚げの味の決め手とも言える鶏肉の漬け込み用のタレに、地元で醸造された醤油をベースに、十数種類のスパイスをブレンドし、さらにニンニク、しょうが、玉ねぎ、りんご等、香味野菜やフルーツをすり下ろしたものをふんだんに使用しています。 新鮮な素材を秘伝のタレにじっくり一晩漬け込んだものを、揚げる直前に北海道十勝産の片栗粉をさっと付けて、大豆白締油で調理します。
揚げる間、空気に触れさせながら調理するので、仕上がりと同時に油がサラっと切れます。
調理後しばらく時間を置いても、ベタつかずに美味しくいただけます。
「とりあんの唐揚げは冷めても美味しい!」とお客様に好評をいただいております!

素材にこだわり、味にこだわり、最終段階の調理に我々スタッフの「想い」を込めて、本日も元気一杯に営業しております!唐揚げ専門店とりあんの「からあげ」を是非ご賞味くださいませ!